CW-LDDはアナログレーザードライバーです。

特徴

  1. +5V電源 Ipmax=1.5A
  2. ACC&APC機能あり
  3. 電圧入力&VR入力可能

外形図

機能

  ACC機能
入力1(搭載ボリューム) VR=10kΩ (ILD=10-1500[mA]設定可能)
入力2(Input_LDC端子) 電圧0-2.5[V] (ILD=0-1500[mA]相当)
LD出力 0-1500[mA] (VRリミッタ1500[mA])
LD電流モニタ出力 0-1.5[V] (LD電流=0-1500[mA]相当 精度1%)
PD電流モニタ出力 0-2[V] (PD電流=0-2[mA]相当 精度1%)
制御安定度 ΔILD≦1.5[mA]以内 (絶対値検出精度は1%)
スロースタータ LD_onからfullまで1sec以上5sec以内
クイックシャットダウン 電流低下検知から30μsec以内にILD≦10[mA]
  APC機能
入力1(搭載ボリューム) VR=10kΩ (IPD=20[μ]-2000[μA])
入力2(Input_LDC端子) 電圧0-2.5[V] (IPD=10-2000[μA]相当)
LD出力 適用LDによる (IPD=0-2000[μA]相当)
LD電流モニタ出力 20[mV]-設定電流による  (ILD=0-1500[mA]相当 精度1%)
PD電流モニタ出力 20m-2[V] (IPD=20-2000[μA]相当 精度1%)
制御安定度 ΔIPD≦20[μA]以内
スロースタータ LD_onからfullまで1sec以上5sec以内
クイックシャットダウン 電流低下検知から30μsec以内にILD≦10[mA]

 

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(仕様は予告なく変更・修正することがあります)

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